Raspberry Piに最適なUSBハブ

PiにバスパワーのUSB機器をたくさん繋ぐと、電源容量不足により動作が不安定になる場合があります。そんな場合にはセルフパワーのUSBハブを使うのが効果的です。

Piの為にあるんじゃないの?ってくらいPiにベストマッチな製品を見つけましたので紹介します。

 

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USBハブ

USBハブ

一番上の円形端子は、ACアダプタを接続してハブに電源を供給するものです。

二番目の内部が赤いUSBコネクタは、2Aまで出力できる電源供給専用端子です。この端子とPiの電源端子とを接続すれば、Piに十分な電源を供給することができます。

写真からは切れていますが、上に伸びる線をPiのUSB端子に接続すれば、本器がセルフパワーハブとして働き、3台のUSB機器を接続することができます。

 

Piとハブ

Piとハブ

Piと接続しました。このハブを使うとコンセントに接続される線が1本だけなのでスッキリ。

 

黒と白の2色あります。

ELECOM USBハブ 充電・通信 2A出力 セルフパワー 4ポート ブラック U2HS-T201SBK

ELECOM USBハブ 充電・通信 2A出力 セルフパワー 4ポート ホワイト U2HS-T201SWH

 

 

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